藤澤俊輔 「漫才コラム」と「漫才.コント.落語台本集」

漫才作家だけで食べていくために「オチを売るシステム」を模索中。「古典漫才」の普及を目指しフリー台本公開中。時々コントと落語

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「自分たちにしかできない漫才スタイル」を確立する方法 [¥10,000]
「しゃべくり漫才台本(ネタ)の書き方」と「オチのつけ方」 [¥6,000]

「台本のご依頼」と「当て書きリクエスト」は こちら から

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何度でも見たい漫才とは?

 

フリーの漫才作家として活動しておりますので,ご支援いただけると助かります。漫才・落語・コントなどのフリー台本使用の謝礼や,「古典漫才」普及のための活動・その他の活動のご支援は note からお願いいたします。

 

「何度でも見たい!」と思えるネタには,少なくとも次の3つの点が関係していると思います。

・ネタの筋がしっかりとしている(伏線など)
・オチがしっかりとしている
・アドリブが効いている

筋とオチがしっかりしていると,内容を知っていても,また見たいと思います。

特にオチに関しては,ネタの終盤くるなあのオチあのオチを言ってくれというオチを知っていることで感じる独特の喜びというものがあり,知っているからこそまた見たいと思うわけです。

そこにアドリブが入ってくれば,同じネタでも今回はそうきたかというネタを知っている人の楽しみ方ができます。

 

テレビなどで同じネタを何回か見るとまたこのネタか…」と思う方も少なくないと思います。それはこの3つの点欠けているからだと思います。アドリブは持ち時間が少ないと入れにくく,テレビでは限界もありますが…

 

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